企業・団体がホームページを作る際に、必ず押さえておかなければならないポイントがあります。
それは、何のためにホームページを作るか?という「目的」にあたる部分です。
営業支援型のホームページを例にして、簡単に説明します。
少し視点を変えてますと、一般的な企業の営業活動には必ず下記のプロセスが存在します。(営業活動の4ステップ)
営業活動に役立てたいという目的でホームページを制作する場合は、まず、上記のどの部分にホームページを活用するかを考えます。
どの部分にフォーカスするかが決まれば、ページの構成や中身にどのような内容を盛り込んでいけば良いかが見えてきます。
また、ポイントが明確になることで、ページを閲覧した人にとっても、"わかりやすい"ページになります。
※営業支援の目的でないものとしては下記のような型もあります。
・会社案内、パンフレット型(ブランドイメージの訴求をしたい...など)
・ショップ型(インターネットで通販ができるようにしたい)
ICUでは、それぞれのステップ別に最適なモデルをご用意しています。